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応援人数
59
応援総額
2,465,000

100年先の食卓に、輪島塗を残したい。

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ストーリー

  • 2024年の能登半島地震、能登半島豪雨により職人たちの仕事を作るために「輪島の未来のために」プロジェクトを始動
  • 日本酒のための器、輪島酒椀プロジェクトと職人たちの仕事確保のため
  • 輪島塗をもっと身近に使うためにご提案いたします。これにより輪島塗りの職人たちの仕事が増え離職を防ぎ新しい職人が増えるようにしたい。

メッセージ

100年先の食卓に、輪島塗を残したい。

そのため、私たちはクラウドファンディングを立ち上げました。今回、支援者の皆さまには古込が自信をもってお届けする、クラファン特別返礼品をご用意しています。


私は輪島塗の家に生まれ、父の背中を見て育ちました。能登半島地震をきっかけに、輪島塗の未来が危機にあることを痛感しました。だからこそ、作り手と使い手がつながり、日常に溶け込む輪島塗をもう一度取り戻したい。世界的ブランドとの共演を経て、今度は輪島塗の未来を守る挑戦です。あなたのお椀が、次の100年をつくります。

古込が想像する未来―

輪島塗のお椀が、ヨーグルトやアイスクリームを盛る器として、毎日の食卓に自然と溶け込む。そんな“日常”の中で愛される伝統工芸の未来を、私たちは目指しています。

あなたのお椀が、輪島塗の未来をつくります。

今回のクラウドファンディングでは、古込が厳選したお椀・お箸・お盆やあなただけのために作られる「Only My Wajimanuri」など、日常生活で使える特別な輪島塗をご用意しました。このプロジェクトが、輪島塗を未来へつなぐ第一歩となります。


返礼品のご紹介

■輪島酒椀+百万石乃白生酒セット


■輪島酒椀+石川門生酒セット

■わじま龍作 池端龍司

■川崎漆器店 川崎哲史


■辻椀木地工房 辻 正尭

■天野箸店 天野 誠


■中島忠平漆器店 中島 悠


■塩安漆器工房 塩安眞一


■ヌシヤ株式会社 浦出 真由

■Only My Wajimanuri


※酒類販売管理者標識
販売場の名称及び所在地:福岡県博多区住吉3-8-27
酒類販売管理者の氏名:紫垣誠吾
酒類販売管理研修受講年月日:2023年2月22日
次回研修の受講期限:2026年2月21日
研修実施団体名:博多小売酒販組合

―古込が目指す、輪島塗の世界

作り手と使い手が“循環”でつながる世界

「木が育ち、漆を塗り、直して、最後は土に還る。作る人と使う人が価値観を共有し、ものを大切に使い続ける“循環”が生まれる社会にしたい」輪島塗は、自然の恵みと人の手仕事が重なり合って生まれます。その器が使い手の暮らしに寄り添い、傷んだら直し、やがて土に還る―。そんな“循環”の中で、作り手と使い手が価値観を共有し合う社会を目指しています。

伝統工芸品が“日常”に溶け込む世界

「お椀はお雑煮だけじゃなくて、ヨーグルトやアイスクリームにも使える。昔のように“特別な日”だけでなく、普段の生活の中で輪島塗が自然に使われるようになってほしい」輪島塗は、特別な日のためだけのものではありません。日々の食卓で、ヨーグルトやアイスクリームを盛る器としても使える。そんなふうに、輪島塗が現代の暮らしの中に自然と溶け込み、日常の一部として愛される未来を願っています。

修理して使い続ける”文化が根付く世界

「漆器は、職人が元気なうちは何度でも直せるし、産地が残れば世代を超えて受け継がれる“一生もの”の道具。そういう“ものを大切にする”文化を、もう一度日本に根付かせたい。」輪島塗の器は、壊れても直して使い続けることができます。職人が元気なうちは何度でも修理でき、産地が残れば世代を超えて受け継がれる“一生もの”の道具です。「ものを大切にする」―そんな文化を、もう一度日本に根付かせたいと考えています。

―そして、その先にあるもの

若い職人が活躍し、誇りを持てる世界

「10年後に輪島塗が本当に存続するかどうか、今はその瀬戸際にいます。でも、若い人たちが“自分もこの世界で生きていきたい”と思えるような、憧れや誇りを持てる仕事にしたい」

こうした“循環”や“日常”、“ものを大切にする文化”が社会に根付いた先に、若い職人たちが誇りを持って活躍できる輪島塗の未来があります。「自分もこの世界で生きていきたい」と思える、憧れや誇りを持てる仕事として、輪島塗が次の世代へと受け継がれていく―

それが、私たちが本当に実現したい未来です。


現状の課題

作り手と使い手の“循環”が途切れかけている。

30年以上前から人材不足が懸念されていたけれど、業界として積極的に対策をしてこなかった。その結果、若い職人が減り、技術や知恵の継承が危機的な状況になっている。地震などの影響もあり、若い人たちが外に出てしまい、作り手と使い手をつなぐ“循環”が今、途切れかけている。

伝統工芸品が“日常”から遠ざかっている

「若い人に刺さるものを作ってこなかった。それが一番の原因だと思う。現代の若い世代に工芸品の魅力が伝わらず、日常使いの選択肢になっていない。“特別な日”だけのものになり、普段の生活からどんどん遠ざかってしまっている。」


“ものを大切にする”文化が薄れている

「昔は家に輪島塗のお重やお椀があったけど、今はプラスチック製品が主流になり、伝統工芸が身近でなくなっている。壊れたら直して使うという価値観が薄れ、使い捨てが当たり前になってしまった。“ものを大切にする”文化が、今の社会から失われつつある。」


古込からクラウドファンディングに関わるすべての人へメッセージ―

私は輪島塗の家に生まれ、幼い頃から父の仕事を間近で見て育ちました。

「自分もこの世界で生きていきたい」―その思いだけは、誰に何を言われても揺るぎませんでした。だからこそ、自分で弟子入り先を探し、修行の道に飛び込みました。昼は学校、夕方からは工房。眠る間も惜しんで技を磨き、20歳で独立。展覧会や日本伝統工芸展に挑戦し、三越本店での個展も実現しました。能登半島地震をきっかけに東京へ出て、さらに多くの人に輪島塗の魅力を伝えたいと、挑戦を続けてきました。私がこの仕事で一番大切にしているのは、「自分が本当に作りたいものを作る」ということです。何を作れば売れるか、ではなく、自分の心が震えるものを、全身全霊で形にする。それをお客様に伝え、共感してもらうことが、ものづくりの本質だと信じています。輪島塗の世界は分業が当たり前。でも私は、木地以外のほとんどの工程を自分でやる道を選びました。なぜなら、最初から最後まで自分の手で仕上げることで、作品に込めた思いが、より純粋に伝わると信じているからです。形や厚み、重さ、すべてに自分の理想を詰め込む。そうやって生まれた器は、私の分身のような存在です。45歳を過ぎ、病気やコロナ禍を経験し、「自分に残された時間で何ができるのか」を真剣に考えるようになりました。気づいてしまった以上、やるしかない。誰かがやらなきゃいけないことを、たまたま自分がやることになっただけ。室町時代から続く輪島塗を、私の代で絶やすわけにはいかない。だからこそ、作り手と使い手が循環でつながり、日常の中で自然に使われ、壊れても直して使い続ける――そんな文化をもう一度日本に根付かせたい。

そして、若い人たちが「自分もこの世界で生きていきたい」と心から思えるような、誇りと憧れを持てる仕事にしたい。

私は、輪島塗の未来を信じています。


古込和孝の略歴―
昭和 52 年 輪島市に生まれる。
平成 10 年 第4回兼六大茶会展に初出品初入選。 以後 8 回入選
平成 11 年 第17回日本伝統漆芸展初出品初入選。 以後 6 回入選
平成 11 年 輪島市立漆芸美術館にて「現代の輪島漆芸作家展」に出品 以後 6 回出品
平成 13 年 第42回石川の伝統工芸展初出品初入選
平成 13 年 第48回日本伝統工芸展初入選。 以後 3 回入選
平成 14 年 石川県伝統産業振興会から第 26 回 石川県伝統産業技能奨励者」に表彰される。
平成 14 年 第35回輪島市美術展に初出品初入選。 以後 6 回入選(内 2 回奨励賞)
平成 16 年 銀座ポーラミュージアムアネックスにてグループ展。
平成 16 年 日本橋三越5階Jスピリッツにて~香りの器展に出品。
平成 19 年 イギリス・ロンドンにて「テントロンドン」に参加・出品・実演
平成 20 年 ドイツ料理オリンピック ジュニア日本チームの器をプロデュース
平成 21 年 石川県より「伝統産業優秀技術奨励者」として知事表彰を受ける。
平成 22 年 イギリス・ロンドン日本大使館にて COLLACQUERATION 展
平成 23 年 銀座 香蘭社にて古込和孝 漆展 以後 5 回
平成 23 年 東急百貨店 本店 特選和食器 古込 和孝 展 以後 5 回
平成 23 年 代官山 ギャラリー ON THE HILLにて酒器のうつわ展
平成 24 年 名古屋三越栄店 ジャパネスクギャラリーにて古込和孝 漆芸展 以後 11 回
平成 24 年 三越日本橋本店 特選和食器にて古込和孝 漆芸展 以後 5 回
平成 25 年 椿山荘アートギャラリーにて「国境を越えて美術で繋ぐ」展 以後 4 回
平成 25 年 ギャラリーソラノハコにて「掌の宇宙」~継承~
平成 26 年 サイト青山にて古込和孝 漆芸展 以後 3 回
平成 26 年 銀座三越店 8 階にて古込和孝 漆芸展
平成 28 年 新宿伊勢丹 本店 6 階ウエストパークにて古込 和孝 漆芸展 以後 2 回
平成 28 年 三越日本橋 本店 5 階ギャラリー・ライフ マイニング 古込 和孝 展 以後 10 回
令和元年 輪島の若手漆芸家の育成など始める
令和6年 能登半島地震をきっかけに有志のグループ 輪島の未来のために を結成 代表となる
令和6年 TV東京 職人が去る町 輪島塗職人たちの3ヶ月ドキュメンタリーに出演
令和7年 エルメス銀座店にて「身体を成す」展にMAKI SUZUKI×大畑楽寛とのコラボレーション作品展示
令和7年 ロンドンFicusアートフェアに出品
令和7年 京都迎賓館SUI Collectionに出品

現在 平成 19 年より全ての公募展から退き自由なモノづくりを始める
輪島工芸会員 日本工芸石川支部会員 日本工芸会準会員 漆工史学会会員 輪島の未来のために代表
収蔵作品  フランスFRAC Grand Largeにコラボレーション作品 「hand Shake」

■エムアイカード「MITOUS」について


「お客さまの豊かな将来を築く支援をしたい」という想いから、“未来を見通す”をテーマとした金融サービスブランド〈MITOUS(ミトウス)〉を立ち上げました。お金にまつわるさまざまなサービスを通して、豊かな暮らしの実現に向けてサポートしていきます。


■エムアイカード「CROWDFUNDING」について


「CROWDFUNDING」は、“人・地域をつなぐ”をテーマにしたプロジェクト。百貨店バイヤーや各店舗とのネットワークと企画力を活かし、三越伊勢丹グループならではのプロジェクトを展開しております。

■■■注意事項■■■
・お申込み後のキャンセル及び変更はできません。
・受領した商品をインターネット等で第三者に譲渡・転売する行為は、ご遠慮ください。
・クレジットカード番号等の個人情報は、専門事業者により安全なサイトで適切に処理されるため、弊社で取得することはございません。
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■お問い合わせ先
輪島の未来のために
 〒928-0062 石川県輪島市堀町15−2−11
  メール:zikichi_1977@yahoo.co.jp
  担当者:古込和孝

応援コメント

名無しのサポーター

木目のお椀が楽しみです。

4月5日 2026年

ひさ

漆器が大好きで、毎日使っています。使えば使うほど器が変化し、魅力が増します。器に対する愛情も増していきます。それが漆器の魅力だと感じています。大切な日本文化を守ってほしいと思います。陰ながら応援していきます。

2月9日 2026年

中部千年

漆の“呼吸”に合わせて復興もSlowly and Steadilyで!

2月7日 2026年

taku

20年以上前の能登旅行で買った輪島塗のお椀は、今も我が家の正月など晴れの食事で活躍しています。これからもずっと輪島塗があり続けますように、応援しています。

2月1日 2026年

あんこ

微力ながら気に入った素敵なブローチを購入することで応援させていただきます♪いつか早いうちにそちらに伺いたいです!

1月30日 2026年

アリちゃん

輪島塗のお箸を是非毎日の食事で使いたい!!

1月30日 2026年

reikocco

厳しい環境下にあるかもしれませんが、これからも日本が誇る輪島の素晴らしい伝統技術をますます磨き、伝承していってください。応援しています!

1月29日 2026年

nana

輪島塗が好きです。伝統を守って行く姿に応援したくなりました。

1月29日 2026年

ビリー

いつまでも忘れずに応援しています。 1日も早く復興します様に祈っています。

1月29日 2026年

ishiboo

本当は漆芸学校に通って自分で作成してみたいほど好きな工芸です 頑張って下さい

1月27日 2026年

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応援プラン

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酒椀と吉田蔵 石川門生酒720m lのセット

¥115,000

酒椀と石川門生酒720m lのセット

0人が応援しています。
ご注文より7ヶ月後に発送
残り10
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酒椀と吉田蔵 百万石の白酒720m lのセット

¥115,000

酒椀と吉田蔵 百万石の白酒 720m l 送料込み

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酒椀と吉田蔵 石川門生酒1800m lのセット

¥120,000

酒椀と吉田蔵 石川門生酒1800m lのセット

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酒椀と吉田蔵 百万石の白酒1800m lのセット

¥120,000

酒椀と吉田蔵 百万石の白酒1800m lのセット 送料込み

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漆芸家 古込 和孝「組椀」

¥88,000

飯椀と汁椀のセット商品です。 入れ子になっていて食器棚に置いても小スペースで保管できます。 また、口当たりが良く何にでもお使いになれます。

7人が応援しています。
お申し込みいただいた日から7ヶ月
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漆芸家 古込和孝 お盆

¥58,000

何を乗せても万能です。あなたの生活に潤いを与え使い方の想像が膨らむお盆です。 料理を乗せても、お客様にお出しする際も、また食卓の一部としてお使いください。

3人が応援しています。
お申し込みから7ヶ月
残り1
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天野箸店 天野 誠

¥12,000

お箸専門店です、ご夫婦で箸の塗りから模様まで一貫して製作をしています。今回は特別に、蒔絵師の職人に手書きで蒔絵、沈金を施したスペシャルなお箸をご用意して頂きました。 沈金の独特な表現、食事をすることが楽しくなること間違いなしです

4人が応援しています。
お申し込み順に発送
残り26

天野箸店 天野 誠

¥17,000

お箸専門店です、ご夫婦で箸の塗りから模様まで一貫して製作をしています。今回は特別に、蒔絵師の職人に手書きで蒔絵、沈金を施したスペシャルなお箸をご用意して頂きました。 うさぎの可愛さ、鶴の品格の良さ、沈金の独特な表現、どれも食事をすることが楽しくなること間違いなしです。 Size 黒大 22.5㎝ 赤中 21㎝

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辻椀木地工房/辻 正尭 「MARU椀」

¥26,000

辻椀木地工房 辻正尭氏が作る器は何より木地が薄く制度の高い器を作る。自然の木目を生かし拭き漆で仕上げながらも自身でも漆を塗り制作している。今回は拭き漆で仕上げたお椀を生活の中でカジュアルに使っていただくためにご用意しました。

5人が応援しています。
お申し込みから7ヶ月
残り5
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わじま龍作 池端龍司 輪島塗カップ

¥48,000

輪島塗の王道ともいわれる、わじま龍作のカップです。 カップのデザインを筍に見立て品格高く遊び心があります。 見ているうちに使いたくなるようなデザインと口当たりの良さが決め手です。 Size 直径7.2㎝×高さ7㎝      数量 各色10個

3人が応援しています。
お申し込みいただいた日から7ヶ月
残り7
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ヌシヤ株式会社 浦出 真由 「ピアス」「ネックレス」

¥24,000

浦出 真由 氏は輪島塗をもっと身近に感じてほしいということで漆のブローチと漆のピアスをご用意させて頂きました。 女性ならではの発想と可愛らしさが特徴です。カジュアルでも、フォーマルでもどちらでもお使いになれます。 金具などもアレルギーフリーの金具をご用意あります。 「ピアス」、「ネックレス」各価格です。

2人が応援しています。
お申し込みから7ヶ月
残り8
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中島忠平漆器店 中島 悠

¥27,000

中島忠平漆器店、中島 悠氏はこの中でも一番の若手の漆器屋 さんです。初代から数えること6代目に当たり伝統と文化を継承するため日夜励んでいます。今回はお盆です。普段使いでき、お盆はちょっとしたお菓子や料理を乗せても素敵だと思います。

4人が応援しています。
お申し込みから7ヶ月
残り5

塩安漆器工房 塩安眞一 雫型ネックレス

¥26,000

塩安漆器工房では、定番商品を幅広く自身の工房にて職人と話しながら制作に励む工房です。決して出来ない。とは言わない常に新しい事にチャレンジする精神でモノ作りをしています。 今回は、アクセサリーをご用意させて頂きました。小さなネックレスですが漆艶がひかりインパクトがあります。そして何より軽く付けていることを忘れるほどです。ぜひ一度、体験してみて下さい。

3人が応援しています。
お申し込みから7ヶ月
残り7
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ヌシヤ株式会社 浦出 真由 氏 「ブローチ」

¥43,000

浦出 真由 氏は輪島塗をもっと身近に感じてほしいということで漆のブローチと漆のピアスをご用意させて頂きました。 女性ならではの発想と可愛らしさが特徴です。カジュアルでも、フォーマルでもどちらでもお使いになれます。 金具などもアレルギーフリーの金具をご用意あります。

2人が応援しています。
お申し込みから7ヶ月
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丸椀 川崎漆器店 川崎哲史

¥25,000

塗師屋でもありながら、自らも制作する 川崎哲史 氏が制作するものはカジュアルなものからダイナミックなものまであるが、その感性で作られた輪島塗をベースにしたお椀を今回ご紹介させて頂きます。 気取らないで、毎日使えるこのお椀はきっと皆様の生活の中に自然と溶け込みなくてはならないものになります。

6人が応援しています。
お申し込みから7ヶ月
終了
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中島忠平漆器店 中島 悠

¥25,000

中島忠平漆器店、中島 悠氏はこの中でも一番の若手の漆器屋 さんです。初代から数えること6代目に当たり伝統と文化を継承するため日夜励んでいます。今回はお椀です。 Size 直径11㎝×高さ7㎝ 

7人が応援しています。
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終了

名無しのサポーター

木目のお椀が楽しみです。

4月5日 2026年

ひさ

漆器が大好きで、毎日使っています。使えば使うほど器が変化し、魅力が増します。器に対する愛情も増していきます。それが漆器の魅力だと感じています。大切な日本文化を守ってほしいと思います。陰ながら応援していきます。

2月9日 2026年

中部千年

漆の“呼吸”に合わせて復興もSlowly and Steadilyで!

2月7日 2026年

taku

20年以上前の能登旅行で買った輪島塗のお椀は、今も我が家の正月など晴れの食事で活躍しています。これからもずっと輪島塗があり続けますように、応援しています。

2月1日 2026年

あんこ

微力ながら気に入った素敵なブローチを購入することで応援させていただきます♪いつか早いうちにそちらに伺いたいです!

1月30日 2026年

アリちゃん

輪島塗のお箸を是非毎日の食事で使いたい!!

1月30日 2026年

reikocco

厳しい環境下にあるかもしれませんが、これからも日本が誇る輪島の素晴らしい伝統技術をますます磨き、伝承していってください。応援しています!

1月29日 2026年

nana

輪島塗が好きです。伝統を守って行く姿に応援したくなりました。

1月29日 2026年

ビリー

いつまでも忘れずに応援しています。 1日も早く復興します様に祈っています。

1月29日 2026年

ishiboo

本当は漆芸学校に通って自分で作成してみたいほど好きな工芸です 頑張って下さい

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